【完全無料で今スグできる】誰でも始められる!英会話スクールや高額教材なしでもできる英語学習方法7選

「今度こそは英語勉強する!と言い続けて三日坊主・・・」
こんな失敗談はよく聞きますし、私にも経験があります。

ドキっとした英語学習者の皆様!

やっぱり英語学習をするには…

・高額な英会話教材を購入しないといけないの
・高いお金を払って英会話スクールに通わないどだめかな

という方も多いと思います。

そこでこの記事では英語学習のハードルを下げるために、
今すぐ無料で簡単に始められる英語学習のヒントをご紹介していきます。

順番は

・やる気はあるのに三日坊主になる理由
・無料で手軽、具体的な方法を紹介
・続けるためにはハードル低く

の順番にご紹介します!

2分くらいで読めますし、今日から実践できる内容が含まれてますので、まずはご一読を!

やる気があっても、そもそも達成目標が高すぎると続かない

今まで英語なんて学校の勉強でしかしてなかった。

でも、SNS上の英語学習猛者達に感化され「自分もヤるぜ!」とノリで「毎日3時間英語勉強する!」と目標を立ててしまう。

よくわからないまま、英会話スクールに入学したり、教材を買いまくったり。

すでにこの時点で三日坊主への道へまっしぐらです。

夢はデッカく、大切です。でもその前に小さな一歩から。

小さな成功体験を積み重ねて、「英語学習=苦行」にならないようにすることが大切です。

いきなり大金を投資する前に、まずはできるところから始めてみよう

では、具体的に何ができるのか紹介していきます。

完全無料!今すぐ始める簡単英語学習方法

①スマホや自宅のパソコンの言語環境を英語にする

毎日使う、スマホやパソコン。まずここから始めてみましょう。

最初は通知メッセージやコマンドの英語表記に戸惑うかもしれません。

でも、毎日目にしていれば慣れるもの。

スマホは今から英語環境に設定、パソコンはまずワードやエクセルから始めてみて、慣れてきたら言語設定を英語にしてしまいます。

②無料で使える英語学習アプリをダウンロードする

なんといってもアプリの強みは「手軽さ」です。

いつでも、どこでも、自分の好きなときにマイペースに学習を続けることができる。

どんなに忙しい生活を送っていても、Youtubeを視聴する10分、15分のスキマ時間はあるはずです。

それならその時間をアプリを活用して英語の時間に変えましょう。

③TwitterやInstagramで、英語圏の気になる人をフォロー

本当に気になる人をフォローするのが吉。勉強になりそうだから、だけの理由だとそのうち飽きます。

興味、関心のある単語を検索ウィンドウに打ち込むだけ。あとは日本語と同じ感覚で、気になったらひとまずフォローでOK。

毎日使うアプリで日常的に英語にふれる。この小さな積み重ねが、後からジワリと効いてきます。

④通勤・通学中に英語学習のPodcasts(ポッドキャスト)を聞く

通勤・通学時間に何をしていますか?
ボ〜ッとしている、音楽を聞いている、ゲームをしている。

その時間を有効活用して英語のPodcasts(ポッドキャスト)を聞く習慣をつけましょう。

「英語を英語で学ぶ」が無料でここまでできます。

⑤お気に入りの英語Youtubeチャンネルを見つけて、登録してみる

英語学習チャンネルも豊富ですが、趣味や興味のある内容を見つけるのも英語学習を楽しく続けるコツです。

Youtubeの良いところは、英語字幕をオンにしたり、再生スピードを遅くしながら視聴できるところですね。

お気に入りのYoutube海外チャンネルを見つけてみましょう。

⑥日本のニュースを英語で読んでみる

ニュースを英語を読むのは敷居が高ければ、まずは日本のニュースを英語でチェックしましょう。

国内のことなら英語でも内容が身近なのでわかりやすいはずです。

毎日更新されるで飽きずに続けられますし、芸能、スポーツ、社会など内容がバライティに富んでいるので、趣味や興味に合わせて選べるのもいいですね。

全文が難しいなら、まずは見出しだけでもOKです。

⑦気になることをとにかく英語で情報収集してみる

インターネットやSNSなど、とにかく無料で入手できる英語のブログ、ニュース記事などはたくさんあります。

その中から自分が気になる分野を攻めてみましょう。

旅行、健康、ペットetcなんでもいいんです。

日本のニュースと同じで全文を読み込む必要はなく、最初は拾い読みで十分です。

まとめ:まずは、今スグにできる簡単な英語学習から始めてみる!

世の中には英会話スクールや高額な英語学習教材がたくさんあります。

もちろん、お金をかけて自分のレベルと目的に合った方法を選択すると、英語力は爆上がりします。

でも、まずは気軽に自分でできるところから始めてみましょう

まずは小さな一歩から、「千里の道も一歩から」です。

  • ブックマーク