【改めて自己紹介】英語であなたの人生がちょっぴり豊かになる!

みなさん、こんにちは。

旅するコーチの小森 朋代です。

わたしは英語と旅を通じてたくさんの出会いに恵まれ、かけがえのない経験を積んできました。

現在は、一人でも多くの人に
「英語は人生をちょっぴり豊かにしてくれる♪」
と感じてもらいたい、という思いから

  • 英語に苦手意識があって一歩踏み出せない方
  • 留学やワーキングホリデーを目指して英語学習をすすめている方

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こんにちは、旅する英語コーチの小森 朋代です!

▼簡単なプロフィール

【名前】 小森 朋代
【出身】 千葉県
【住所】 普段はオーストラリアのシドニー 、今は国内で他拠点生活中→自粛中(2021年1月)【好き】
 →英語(海外住歴15年のオーストラリア永住権保持者)
 →ひとり旅(海外渡航歴42ヵ国・150都市以上)
 →シドニーのカフェめぐり
 →スノーボード(カナダでインストラクターの資格取得)
 →アウトドア系
 →スキューバダイビング、キャンプ、登山、ジョギングetc
【苦手】湿気、セロリ、薄いコーヒー

「英語&ひとり旅」をこよなく愛する人、と認識していただければ嬉しいです!

▼これまでの経歴

履歴書ふうに、時系列で書いてみます。

【2002年〜】
 高校卒業後オーストラリアへ留学(語学学校|専門学校)

  • 英語がわからなすぎて泣きながら勉強
  • 人生初のひとり旅で、エアーズロックに行く
  • 東南アジア4か国ひとり旅(アンコールワットに大感動)
  • 帰りのチケットをかろうじて破り捨てずにキープ
  • またオーストラリアに戻ることを決意

【2005年〜】
2度目のオーストラリア渡航(大学|現地企業就職)

  • 専門英語に泣きながら大学の課題をこなす毎日
  • オーストラリア単身永住権取得
  • 現地法人(リサーチ会社)に就職→転職
  • 有給休暇をすべてアイランドホッピングに注ぎこむ(トンガとか…)

【2012年〜 】
 退職して数年間、放浪の旅へ

  • ひとり旅でふらりと中央アジア・南米へ
  • 丸の内OLに憧れて東京でハケンOL
  • 北海道でリゾートバイトでスノーボード三昧の日々
  • カナダでワーキングホリデー(ギリホリ)

【2016年〜】
 3度目のオーストラリアへ

  • 現地法人(リサーチ会社)に就職 → IT関連の会社に転職
  • 大病して、人生初めての手術・入院をシドニーで経験

【2019年〜】
病気を機に退職、そして今…

  • 夏にヨーロッパ放浪
  • 現在は日本国内で多拠点生活中→自粛中で千葉県住まい

いろいろとありますが、とりあえず、やっぱり
「英語&ひとり旅」が大好きな人です!

わたしのライフストーリー

▼オーストラリア

元々は言葉も文化も何もかもが異なるさまざまなバックグランドをもつ、個人やコミュニティーが上手につき合って、オーストラリアと言う国を作っています。

自分のアイデンティティーを大切にしつつ、相手も認める。

”I am OK, and You are OK too.
(わたしはオーケー、そしてあなたもオーケー)”の精神。

大好きなんです、オーストラリアという国が。

もちろん、大変だったこともありました。

 – 言葉も文化も異なる環境で初めての海外生活

  • 泣きながら勉強した学生時代
  • 仕事上での交渉に悪戦苦闘した会社員時代

英語のできなさすぎる、不甲斐ない自分に心が折れそうになったこともありました。

それでも、
「自分はここでやっていく」と決めたから、
逃げ出すことはしませんでした。

泣いて・笑って・がむしゃらに走って、
気がついたらば日本人以外の友達もたくさんできており、
シドニーは私の第二の故郷となりました。

▼ひとり旅

初めてのひとり旅はオーストラリアのエアーズ・ロック。

小さなバックパックに期待と不安を詰め込んで、いざエイやっ!と踏み出してみたら楽しさしかない。

ただ、当時のわたしは致命的に英語力が足りませんでした

  • 現地ガイドのおっちゃんの話
  • 同じツアー参加者同志の何気ない会話
  • 観光地までの道順を観光案内所で聞いてみたこと

正直、理解度は3割・・・トピックによっては、良くて5割。

猛烈に湧き上がった想いがありました。

「わたしは英語で話せる人になる、そしてこの人たちとおしゃべりがしたい!」

これが私の英語学習の原動力でした。

そして時は流れ、英語を習得してからも、わたしのひとり旅は続きます。

  • 東南アジア
  • 中央アジア
  • 南米
  • オセアニアの島国
  • ヨーロッパ

旅先で出会った人たちの国籍は実に様々でした。

スイス、イギリス、ドイツ、イタリア、ニュージーランド、カナダ、ブラジル、アルゼンチン、キルギスタン、ウズベキスタン、韓国、台湾、香港、シンガポール、中国、スペイン、トンガ、リトアニア 、エストニア…まだ続く

ひとり旅の醍醐味は「人との出会い」である、と考えています。

様々なバックグラウンドを持つ旅人と話してみると、
それだけで自分の世界が広がる。

これも、英語ができるからこそ、です。

そして、わたしの旅好きは現在進行形で続いています。
これからも終わることはない、と感じています。

わたしの英語に対する想い

わたしは、「英語が話せるようになりたいあなた」にお伝えしたいことがあるんです。

自分の英語に自信を持ちましょう!

勇気を持って話してみた。
「What?(何?)(・Д・)」と返されて凹む。
自分の英語は間違ってたのか、そんなに発音が悪いのか、ダメじゃん・・・。

はい、ここ!

自信がなくて、不安で、小声でゴニョゴニョ言ってませんでしたか?

日本語でも相手がボソボソ話していたらば「ん?今なんて言ったの?」と聞き返しますよね。

それと同じです。

ゆっくり、ハッキリ、大きな声で話す。

案外、これだけでも相手に伝わる率が上がるもんです。

「自信なんて持てるわけないじゃん!」
「もともと、英語得意だったんでしょ?」
「英語なんて一生話せる気はしないよ・・・」

と思った方へ。

わたしは英会話力ゼロでオーストラリアに留学しました。

留学を決めたきっかけは高3年生の秋に訪れたシドニー。

シドニーは多民族国家のオーストラリアの縮図がそのまま示されているような街です。

今でもハッキリと覚えています、大通りを歩いたときに受けたワクワクと衝撃を。

「色々な人種の人たちが、たくさん、いる。
英語さえ話すことができれば、
この人たちみんなと話しができるのか!」

留学時のわたしの英語力は高校英語がわかる程度。
でも、ひとことも話せませんでした。

繰り返しますが、まったく話せませんでした。
だって、英語を話す場面なんてありませんでしたらね。

いざワクワクを胸に抱いて留学したら。
泣きましたね〜、カフェでコーヒー1杯すら頼めずに。

「きゃ、きゃ、きゃない ハブ…ティー プリーズ」

…おい、コーヒーじゃなかったんかーい〜!
コーヒーにも種類があって、
何がなんだかわからなかったんですよね、当時のわたしは。
だから、無難に「Tea(お茶)」を頼んでました。
しかも、泣くなヨっ!苦笑

当時は、とにかく自分の英語に自信がなくて、
「完璧な発音・文法で話さなければいけない」
という固定観念にガチガチに捕らられていました。

「正しく話す」を意識するのはとても大切。

でもまずは
完璧じゃなくても良いから英語で話すこと。
そして
自分の伝えたいことが相手に正しく伝っていればまずオーケー!

・・・オーケーどころか万々歳だよ。

「間違えたらいけない」に囚われすぎて、
伝えたいことが口から出てこないのはダメでしょう!
とあの頃の自分に突っ込んであげたいです、ハイ、本当に。

以上、典型的な完璧主義の日本人・英語初心者あるあるでした。

なぜ、英語コーチ?

誰もが認める、英語は世界の共通言語。

世界中の英語人口は15億人と言わています。

ちなみに、世界の英語人口の約3/4はわたしたちのように英語が母国語ではない非ネイティブなのです。

つまり・・・英語を習得すれば世界中の5人に1人と意思疎通ができるんです。

これってすごくないですか!?

オーストラリアでは、私たちのように英語が母国語ではない人たちがネイティブと肩を並べてバリバリと仕事をしています。

彼らの英語をよくよく聞いてみると、訛りが強い発音だったり、文法が間違えていたり、ということがあります。

でもね、みんな、ちゃんと仕事してるんですよ。

「英語はコミュニケーションのツール」

自分の伝えたいことを正しく相手に伝えることが、最も大切です。

発音が日本人っぽくても、
多少のミスがあっても、
「伝えること」。

コミュニケーションは会話のキャッチボール。
しっかり楽しみましょう。

とはいえ。

  • ひとりじゃ、できる気が、しない。
  • え〜、現地にいかないと英語はできるようにならないの?
  • やる気はあるけど、続ける自信がない、3日坊主になる
  • 英会話スクールに通ったけど全然、話せないけど?
  • 英語教材は一通り買ったけど、どうすればいいの?

英語学習者の悩みはつきませんよね。

わたしも英会話力ゼロからスタートしています。
英語習得の楽しさ・ワクワクだけではなくて、
シンドイ・辛い部分も経験しています。

留学当初の自分に

  • 教えてあげたいマインドセット
  • おすすめしたい学習法

があるんです。

そして何より、ひとりで泣きながら勉強をしていたあの頃の自分の寄り添ってあげたい。
「その努力は必ず報われる、だから信じてそのまま進め!」と応援してあげたい。

そんな想いから英語コーチになりました。

「英語話せる」って

  • カッコいい
  • 素敵
  • すごい

とキラキラした印象です。

ただし、そこに到達するまでは地味で目立たない、学習の期間があるんです。

でも、誰かが一緒に走ってくれたら、あなたの本気を応援してくれたら。

「あ、これならできるかもしれない!」とちょっぴり勇気が出ませんか。

「英語は人生をちょっぴり豊かにしてくれる♪」と感じる人を1人でも増やしたい。英語力UPの先にある、あなたの夢を全力でサポートします。

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